東京都内スポーツパーク・バスケットボールエリアへのトリックアート制作

東京都内のスポーツパーク内、バスケットボールコートエリアに設置された体験型トリックアートの制作を担当いたしました。

「コート上の熱狂を、そのまま切り取る」 をコンセプトに、ゴール下での激しい競り合いを立体的に表現。床面から壁面へと繋がるダイナミックな構図と、計算された影の描写により、一歩足を踏み入れるだけで、誰もが試合中のプレイヤーの一人になれる空間を創り出しました。

プロさながらのシュートシーンを撮影できるこのスポットは、家族連れや観光客がスポーツの楽しさに触れるきっかけを生み出しています。